一番好きな祭り

↑全高20m以上ある立佞武多 大迫力です。地吹雪パフェトゥエンティを食べた後、折角五所川原に来たからと立佞武多の館(たちねぷたのやかた)へ寄ってきました。青森の夏祭りの中で一番好きな立佞武多、この館に来れば、一年中その巨大で迫力満点のねぷたに会うことが出来るんです。今回で何回目だろう?何度見ても凄い迫力、これが街を練り歩くんだから驚きです。ヤッテマレー!ヤッテマレー!想い出の過去記事2005年立佞武多紹介...

地吹雪パフェ

厳冬の津軽半島に吹く地吹雪(じふぶき)を体験しようという地吹雪体験ツアーが始まって今年で20年なんだそうです。県外、関東圏そして海外から参加した延べ数は1万人を数えるんですって。凄い!今年も沢山の人が参加申し込みをしていたそうですが、残念ながら今年は雪が少なく、半年前以上に申し込んだ方以外は中止となってしまったそうです。そんな中、20周年を盛り上げようと五所川原市にある洋菓子店カルネドールさんが記念ス...

青い森の冬ナビ

↑国道103号線 谷地温泉付近 晴天ばかりとは限らない。。。去る1/27(土)、八甲田山の酸ヶ湯から萱野高原を経由し青森市へ抜ける国道103号線で、猛吹雪のため車40台が半日以上立ち往生したというニュースが報じられました。あまりの猛吹雪で視界が悪く、除雪,救援作業が難航したそうです。(東奥日報記事07_1/28)よくこのルートを利用する私は、びっくり仰天!青森市街から30分ほどの身近な慣れた場所で、被害が出るとは思いも...

下北の山奥の湯

↑かっぱ様も寒そうだ。温泉の湧き出ている場所が漢方を細粉する器具「薬研台」に似ていたことから名付けられたという下北半島にある薬研温泉(やげん)。その更に2km進んだ山間部にある奥薬研温泉の「カッパの湯」に行ってきました。紅葉時期などは沢山の人が訪れるこの場所も今の季節は雪深く、訪れる人が少ない、穴場的温泉になってます。カッパの湯、隠れカッパの湯、夫婦カッパの湯(めおと)とある中で、今回は唯一有料の夫婦...

下北ソウルフード

本日、青森県内は大雪になりました。色々なところで大雪の被害が出たようですが、不謹慎にも「やっと冬らしくなってきた」とニヤニヤしちゃっています。すみません。。。そんな吹雪の中、むつ市で行われた「下北半島 食の祭典」へ行ってきました。下北半島の特産物の販売、そして実食が出来るとあって、生憎の天候なのに会場となったプラザホテルむつの展示フロアは大盛況!↑大好きです。けいらん!色々と名産品を食べる中で、人生...

跳馬のように

↑慌てて撮ったんで水平出てない。(汗)でも、ちょっとイイかも。東北自動車道で遭遇したフェラーリ。爆音を轟かせ、あっという間に消え去りました。さぁ、週末です!私も跳ね馬の如く負けじと青森を走りますよぉ。今週は何処に行こうかな。そろそろ八甲田へ滑りにも行きたいし、雪見温泉にも入りたい。田子町で行われる「たっこまるごとフェア」で、長~い海苔巻き造りにも参加してみたいし、昨年盛り上がったむつ市で行われる「...

冬限定のお菓子

↑くどくないのでサラっといけます!当たり前ですよね、100%青森りんごなんですから。青森県のほぼ中央に位置する青森市浪岡地区。日本一のリンゴ生産地として有名なこの浪岡にある道の駅で、この時期のみ冬季限定で販売するスイーツがあると聞いたので、行ってきました。それは「焼きりんご」冷蔵保存されたりんごの芯を抜き、秘密のソースにつけ込んだ後、焼き上げる100%りんごのお菓子です。ほどよい酸味と歯触りは、なんとも上...

バナナvsりんご

昨シーズンは、トリノオリンピックのカーリング日本代表「チーム青森」の影響でカーリングが盛り上がりましたね!その人気に便乗したのか?はたまたこちらが先だったのか?県内のカーリング選手の育成と強化を目的として青森県内でカーリングバナナという商品が発売されました。(東奥日報記事06_2/7)好評だったようで、予想以上の寄付金が集まったそうです。(東奥日報記事06_6/8)↑私も微力ながらちょこっと支援。(笑)残念な...

ジャイゴなステ-キ

↑ジャイアンの妹 ジャイ子じゃ、ないよ。(笑)道の駅田舎館道に併設する「レストラン ジャイゴ」最近、パンと蕎麦とドーナツしか食べていなかったから、ちょっと栄養つけようとステーキを注文しました。その名も「ジャイゴ風ステーキ」ジャイゴとは津軽弁で「田舎」という意味なんです。いったい何がジャイゴだったんだ?もしやあれか?あれなのか?↑味噌風味でお肉も軟らかくて美味しかったです。←津軽弁は難しい 「ポチ」...

津軽のしめなわ

↑立派な注連縄でした。今の季節、中・南津軽をドライブしていると神社の鳥居に掲げられた立派な注連縄(しめなわ)を目にします。青森のそれは大きさ、豪華さ、そして精密さがとても素晴らしく、二つとして同じものがありませんし、時にはのれん状のジャンバラや国旗を懸けているなど多彩にかつ華やかに掲げられています。結構自慢すべき事柄だと思うのですが、なかなか話題に上がりませんね。小さな神社でさえ立派な注連縄が掲げ...

青森冬の主役

↑青い森の冬の顔です。 ん?誰かに似てる!青森で冬の鍋といったらたらのじゃっぱ汁ですよね。とっても温まる美味しい鍋なのですが、タラ自体は一匹¥8,000以上もする高級魚。「美味しいけど高くちゃねぇ」そんな中、青森市の駅前市場をブラっと歩いていると、タラのアラが売られているのを発見しました。「えっ、一山で¥350!?」高級なタラですが、じゃっぱ汁に使うアラはとっても安いんですね。青森の冬の味、急に食べたくな...

平日の秘湯

↑「良く来たね!」 さすが、秘湯!タヌキがお出迎えです。岩手の秘湯にすっかり味をしめた私、青森の湯ッコにも行っとかないとね。昨日は、お休みだったため、小雪舞う中、南津軽郡平賀町にある温川(ぬるかわ)温泉、温川山荘へ行ってきました。ここは日本秘湯を守る会に登録されている人里離れた山奥の一軒宿。この前のおそば屋さんもそうですが、この温泉も冬季通行止めの道路の一番奥にあり、里から最奥にあるため、今の季節...

ジュワーっとね!

↑一個84円 アメリカンドーナツは10:00に出来上がります!三沢市桜町にある「むさし屋」さん。店主が米軍基地内で学んだという本格アメリカンスイーツが楽しめるお店です。紹介いただきましたので行ってきました。70を過ぎたご夫婦が愛情込めて造るこのお店の一押しは「アメリカンドーナツ」その重量感、そして甘さは、まさにアメリカン!それはどこぞのハニーディップとは似て非なるものでした。とっても甘いのですが、その甘さの...

ホームセンター

↑無駄にアメリカチック 入り口手前の焼き鳥屋さんが良いですね!青森県は人口に対してホームセンターの数が多い気がします。私の住んでいる三沢市その近郊だけでも、ホーマック,サンデー,サンワドー,かんぶんが数店舗ずつあります。「どこに行こうか?どこでも良いよ。」こんなにホームセンターが溢れているのに、探しているスタック脱出用の青いスコップが見つからない。。。バカでかい駐車場と、いつもガランとしている店内...

農家のそば屋

↑盛りそばもそば団子も素敵ですが、今回はあえて「そば餅」 美味しいいですよぉ。青森県上北郡七戸町字山屋にある婆古石(ばっこいし)というお蕎麦屋さんへ行ってきました。築100年の農家を改装して造られたこの店は今年で9年目となるそうですですが、「お客さんと語らいながらそばを振舞いたい」という店主のもてなしの心、何よりそのお蕎麦の美味しさがウケて、初夏そして新そばの季節には大賑わいを見せるお店なんです。そん...

青森一雪深い

↑ドアミラーに積もった雪 キレイに撮れませんでしたが、結晶です。青森一積雪量のある八甲田山麓酸ヶ湯まで温泉に入りに行ってきました。エルニーニョ現象や地球温暖化の影響などで今年は里に降る雪がホント少ないんです。ちょっと寂しい今シーズン、向かう途中も雪の壁は例年の半分程度でした。それでも酸ヶ湯は凄かった!-7℃、積雪260cm、青森一雪の降る場所は、しっかり冬でした。こんな寒さの中で入る温泉、最高です!↑夜間は...

青森発日本初

↑早速マクロ登場です。クリーミーさが伝わりますか?青森県上北郡東北町小川原湖湖畔にあるマリンシャトー。青森食の文化伝承店として青森の味を楽しめるレストランなんです。農家レストランと名づけられたこのお店に日本初となる「長いもジュース」があります。ソフトクリームを溶かしたような、なんともクリーミーな口当たりは絶品!約2年ぶりに飲んで来ましたが、変わらぬ美味しさでした。時間が経つと分離してしまうため、この...

まくろれんず

↑ものすっごく安く手に入りました。新年早々のラッキーに感謝です。中古ですが、禁断のアイテムを手に入れてしまいました。EF-S60mm F2.8 マクロ USMグッと寄って、ピシっと撮れるニクいヤツ。これから写真の幅が広がりそうです!↑私の命を守るもの マクロレンズだと、こう撮れるんだ。↑マクロレンズで画鋲を撮るとこんな感じ。痛そう。。。↑キーホルダーもこんな風に撮れちゃいます。←よろしければ応援「ポチ」お願いいたします...

三沢のパン屋

↑開店早々、既に売り切れ商品もありますが、お好きな調理パンをどうぞ。まるごと青森さんが紹介されていた三沢市にある川守田パン(かわもりた)へ行ってきました。一歩店内に入った瞬間、挙動不審になる私。(笑)「これも、こっちも、それも、あっちのも美味しそう!!」毎食パンでもOKという私は、目移りしまくりで、もうキョロキョロ、ウロウロ、行ったり来たりの大騒ぎ。。。「そんなに買っても食べられないから」と何度も自...

雪深い秘湯

↑一本道のどんづまりにある温泉郷最奥の蟹場温泉に行きました。盛岡三大麺制覇を試みた土曜日、じゃじゃ麺、わんこそばを立て続けに食べた私達は、あたりまえに満腹。。。「このまま冷麺はちょっと無理」ということで、小休止することに。腹ごなしを兼ねて、お隣の秋田県にある乳頭温泉郷まで、温泉に入りに行ってきました。乳頭温泉って言ったら秘湯中の秘湯として有名ですよね!人里離れた山奥の、そのまたずっと先のこれ以上先...

オリジナルです!

↑この扉の向こうに究極の冷麺が待ってます!冷麺っていたら何処の焼き肉屋さんにもある、特別な物ではないはず。なんで盛岡冷麺ってのがあるの?と思った方は、認識不足!盛岡冷麺は、そば粉を使わず小麦粉とでん粉を原料にしている独自の麺で、俗に言われる冷麺とは異なるものなんだそうです。平成12年3月公正取引委員会により盛岡冷麺というブランドが承認されました。ご存じでしたか?今回の三大麺制覇の中で、唯一食べたことの...

究極の食べ放題

↑健闘したよ。ウン!「ハイどんどん」「じゃんじゃん」「それ、もう一杯」「がんばって」というかけ声と共にお給仕さんが、目の前でおかわりを進めてくれる、ある意味贅沢な、蕎麦食べ放題の「わんこそば」盛岡三大麺のひとつです。冠婚葬祭など宴席に集まった客にそばを振る舞った時に茹でたてのそばを提供するため、少量ずつお椀にもったこと、そば振舞というならわしが由来らしいですね。↑自分でもビックリです!食べ放題のお蕎...

ちいたんたん

↑机の上にはトッピングが沢山! 最高峰に鎮座する生卵は鶏卵湯のためにある。三大麺制覇の旅、まずは隠れた盛岡名物といわれている「じゃじゃ麺」です。朝9時半過ぎに訪れたお店は既に満席状態。その後もどんどん人が入って来る大繁盛の様を見て、いきなり仰天!酢,ラー油,おろしニンニク,生姜,追加味噌などトッピングし、味を自分好みにして食べるというスタイルにビックリ!食べ終わったら器に卵を溶いて入れ、箸差し出すと...

鬼の手形

↑羅刹鬼(らせつき)の手形です。予定通り「盛岡三大麺」を制覇してきました。雪の降る中、三沢から430kmの旅、ちょっぴり秋田県にもお邪魔しちゃったりして。。。疲れましたが、とっても楽しく満腹な旅でした。未開の地を旅するってたまりませんね。ドキドキワクワクしたご報告が続きます。まずは、「折角岩手県にお邪魔したんですもの、地名の由来を知っておかないと」ということで、発祥地と言われている三ツ石神社へ行ってみま...

先生んち、冬眠

↑桜の咲く頃って。。。じゃあGWまで閉館じゃん!判る人にはわかると思いますが、何故か他人の気がしない吉幾三先生。(笑)吉幾三さんの生まれ故郷である津軽半島五所川原市金木町にある「いくぞうハウス」へ行ってきました。「本人がいたらどうしよう?」なんてワクワクドキドキで遠路はるばるうかがったのですが、なんと冬・眠・中!やっぱり、冬は冬眠するんだ。。。週末ですね。さぁ、気を取り直して遊びに行くぞ。明日は岩手...

かのしる

↑黒石市と市産業振興協議会の企画した健康ジュース。ただいま無料試供中!黒石市市役所に立ち寄った時、試供品として置いてあったものをもらってきたきました。津軽の伝統郷土料理「けの汁」をもじった市民の健康づくりと地産地消を進めるために企画されたジュースなんだそうです。黒石市内で生産されたリンゴとニンジンそして津軽地方産のショウガを使用したこの「果の汁(かのしる)」黒石市民を対象としたモニター試験で、中性...

まかろにドーン!

↑「どんなお味?食感?」 興味あるでしょ。お米を使ったポン菓子と同様の製法でマカロニを「ドーン!」とした駄菓子。大鰐町にあるオーワニ印の山下菓子店の商品です。初めて食べましたが、斬新な中にも懐かしさを感じる優しい甘さのお菓子でした。こういった昔懐かしいものを探すのも青森探検の楽しみなんです。↑どちらも大迫力の大きさ。なのに安い!併せてポン菓子を購入したのですが、パッケージを見て、???「はぜ」って書...

青い森の灯油缶

↑こんな面白灯油タンクを見付けました。寒い冬が半年続く青森では、灯油を使用した石油ファンヒーターを設置しているお宅がほとんどです。家中に灯油の配管を引き回し、設置されたファンヒーターに灯油を供給するため、100リッター以上もある大きなタンクが野外に備え付けられているんですよ。神奈川で見る数リッターの内蔵タンクじゃ、足りないんです。こちらに来た時「ファンヒータにタンクが内蔵されていない」「家の壁に灯油用...

高らかに宣言

↑スモーカーには厳しいご時世ですね。昨年の9/14より極力控えてきた喫煙ですが、「一年の計は元旦にあり」ということでここで高らかに宣言しちゃいます。「私、禁煙をいたします」喫煙を始めて18年、青いタバコも青いジッポともおさらばです。さて何処まで続くかな。...

ピカピカの!

↑なかなか似合っているじゃないの!無事に神奈川県に到着!だんだん近くなるなぁ。。。到着すると注文していたランドセルが届いてました。長女はこの春一年生、牛革、ツヤ消し、カーマインレッド。。。今のご時世でしょうか防犯ブザーまで付いてます。梱包を外す嬉しそうな娘、ランドセルを背負う立派な姿を観て「もう一年生なんだ。あっという間だなぁ。。。」と感慨深くなりました。ピッカピカの一年生! 机も探さないといけま...

青い森の寒蜆

↑長女の手と比べてください。おっきいでしょ。津軽半島の中程に位置する五所川原市十三湖。青森県で3番目に大きなこの湖は、津軽平野を流れてきた岩木川が注ぎ込み日本海と繋がっている汽水湖です。日本有数のシジミの産地として有名なんですよ。今回は、以前紹介したしじみ亭ではなくドライブイン和歌山へ行ってきました。寒シジミは美味しさも増して値段は夏場の2倍も高くなるらしいですね。アサリよりも大きな日本一のシジミ、...

あおもり創世

↑青森ヒバ製の高級品(浅虫水族館)ドラマ「マグロ」良かったですねぇ。大満足の今夜は、BLOG正月休みです。新年早々青森を造る次女、前途多難っぽい。。。←正月休みで、すみません。「ポチ」...

青い森の駄菓子

↑始めは良かったですが、途中からは次女の独壇場で次々と。。。以前まるごと青森さまが紹介されていた津軽を代表する駄菓子「いも当て」何度目かの挑戦でやっと手にすることができました。生粋の青森の方々は「懐かしい~!」となるのでしょうが、それを知らない私達は単純に「おもしろい~」「美味し~い」と騒ぎまくり。家族揃っての青森で過ごすお正月、青森ならではの昔懐かしいゲームで「盛り上がる」こんな過ごし方も良いで...

マグロのドラマ

↑やっぱり一本釣りに惹かれます。(過去画像)大間のマグロ一本釣りに人生をかけた男と家族の絆を描いたドラマ「マグロ」注目されてますし、CMもあれだけやっているんですもの、やっぱり見ないといけませんね!メイキングを見ましたが、なかなか良いじゃないの!テレビ朝日系で1/4と1/5の両日21時より放送です。レコーダはセットOK?青い森BLOGで大間を紹介した記事は以下。参考にどうぞ。05_09/11 本州最北端の地05_10/25 大間...

何とか間に合った

↑正月から買い食いかい!(笑)昨年の極寒の初詣に懲りた我が家族、今年は八戸市にある櫛引八幡宮(くしひき)に初詣に行ってきました。厳かな佇まいが素敵なのでよく行く神社なのですが、お正月ともなるとその雰囲気は更に倍増!正月を祝う和の心が随所に見受けられ、「これが日本の元旦」という感じなんです。元旦からとっても混み合うと聞いていたのですが、1/3にもなるとさすがに訪れる人も少ないようで、ゆっくり初詣を行うこ...

あまちこって何?

↑今度は雰囲気ある囲炉裏なんかで食べたいなぁ。正月なのに雪が降らない青森、「秋田なら積もっているんじゃないの?」と考えソリとスキーウェアを持って十和田湖から岩手県経由大鰐町、青森市と雪探しの旅へ出てきました。300km近く走りましたが、残念ながら秋田にも雪はなく、タダのドライブになってしまいました。きっと今年は異常気象なんでしょう。途中寄った「きりたんぽ発祥の地 鹿角(かづの)」で、きりたんぽと比内地鶏...

元旦から水族館

↑元旦からイルカの調教?正月イベントとして餅つきが行われるというので、元旦の浅虫水族館へ行ってきました。浅虫水族館は正月ムード満載!まさか羽子板の羽根があいつとは。。。予想していなかった素敵な出来事もあり、元旦から貴重な経験をしちゃいました。2日からはカーリング風(?)ホタテレースなども行われるそうです。やばい、もう一回くらい行っちゃいそうです。(笑)↑ショープールの前で行われた餅つき 子供達も餅を...

一富士二鷹。。

↑鷹でなくトンビです。すみません。。。(12/31おいらせ町間木堤)あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願い致します!年末ジャンボは残念ながら大外れ。。。こりゃあ初夢に掛けるしかないですね。さぁ、新年も明けましたし、張り切っていってみましよう!まずは初詣、そして餅つきに行ってきます。←お年玉「ポチ」よろしくお願い致します!...
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