スポンサーリンク

十和田市スポット - 青い森BLOG
FC2ブログ

奥入瀬渓流の滝・2020年初夏

↑奥入瀬渓流の終点 立石ダム付近 ここの雰囲気が好き。(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)長い梅雨が明けましたね! 太陽が眩しい!深緑のこの時期、奥入瀬渓流は緑も鮮やかでとってもキレイ!気持ちがいいです。「奥入瀬渓流」↑すぐ近くまで行けることで人気の「雲井の滝」(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)■奥入瀬渓流とは■火山の噴火でできた十和田湖が決壊して生まれた奥入瀬渓流は、神秘的なコバルトブルーの湖面が美しい十和田...

十和田湖のワカサギ

十和田湖の青森県と秋田県の県境の小さな川(神田川)を覗いたら沢山の魚影が。あっ、ワカサギが泳いでいる!「十和田湖」■十和田湖とは?■大部分を原生林に囲まれた自然美溢れる十和田湖は約20万年前からの火山活動でできた周囲長46kmで全国12位、深さ327mで全国3位のカルデラ湖です。 二重のカルデラ湖としては世界一の規模なんだそうです。光の加減によってコバルトブルーやエメラルドクリーンなど神秘的な色をしていることで...

奥入瀬渓流・2020年初夏

↑奥入瀬渓流は渓流に沿って道路と遊歩道が整備されています。(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)青森県は只今新緑の時期。どこに行っても緑が鮮やかで気持ちがいいです。こんな時には奥入瀬渓流の散策が最高ですね。「奥入瀬渓流」↑奥入瀬渓流の人気スポット「阿修羅の流れ」。(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)■奥入瀬渓流とは■もう、何度も紹介していますので今更感はありますが奥入瀬渓流を説明するとこんな感じでしょうか。・十和田...

新緑の十和田湖クルーズ

↑事務所とカフェ(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)新緑の十和田湖のクルーズツアーへ行ってきました。 あまりに絶景が多かったので、写真がいっぱいあるのですが、まだ整理がついておらず、今回はさわりだけ。「グリランド 十和田湖RIBツアー」 ↑これがクルーズに使用するRIBボート(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)■神秘の湖、十和田湖■周囲長46km、面積では12位、深さは第3位の十和田湖は、世界最大の二重カルデラ湖でもありま...

新緑の蔦沼2020

↑蔦温泉の入り口(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)新緑の蔦沼へ行ってきました。「蔦沼」■蔦沼 沼めぐり■青森県の中央部、南八甲田にある蔦沼(つたぬま)は、十和田八幡平国立公園内にあるブナの原生林の中に7つの沼が点在している場所。 近くの蔦温泉から6つの沼を巡る「沼めぐり」という約3kmの整備された散策路があり、手軽にその自然美を楽しむことが出来きます。↑美しいブナの森(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)↑長沼(EOS...

シバザクラのゲレンデ

↑ゲレンデに敷き詰められた芝桜の絨毯。(EOS_5DMark4+EF70-200mmF2.8L_ISⅡ)十和田市法量焼山に今しか見られない絶景のゲレンデがあるというので行ってきました。「奥入瀬渓流温泉スキー場のシバザクラ」■地域活性化が目的■単身赴任している部屋から30分、十和田市法量焼山にある「奥入瀬渓流温泉スキー場(旧 十和田湖温泉スキー場)」では、只今、シバザクラが見頃です。このスキー場のある焼山地区の活性化を目的にゲレンデの...

霧中の八甲田ブナ二次林

↑とっても幻想的。(EOS_5DMark4+EF70-200mmF2.8L_ISⅡ)ゴールデンウィークを過ぎましたが、まだ残雪の残る八甲田山。十和田方面(南部地方)から八甲田酸ヶ湯へ抜ける南八甲田の蔦温泉から谷地温泉にかけて国道103号線の両側にはブナの二次林が広がっています。 ここで今しか見られない絶景が楽しめます。「蔦沼」■蔦沼付近のブナ林■南八甲田、特に蔦沼(蔦温泉)付近は美しいブナの林が広がるエリア。二次植林されたブナの林は...

黄昏時とFFな世界

↑十和田市上空(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)三沢空港からJAL便にて羽田空港へ帰ってきました。■帰りはAと逆の席がおススメ■三沢空港から羽田空港への航路はA席側と逆がおススメ。時間帯にもよりますが、日没や東京都心の夜景を身うことが出来るんですヨ。■航空法改正■ 2014年9月1日の航空法改正で機内での電子機器の利用が随分と変わりましたよね。 「航空法に定める「安全阻害行為等」に関する大臣告示の改正」 この改正で...

奥入瀬渓流氷瀑ツアー2020

↑ツアーのチラシ。(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)奥入瀬渓流の冬の観光の目玉として行われている夜イベントへ参加してきました。「奥入瀬渓流 氷瀑ツアー2020」■奥入瀬渓流とは?■奥入瀬渓流は青森県十和田市にある景勝地。 十和田湖東岸の子ノ口から焼山までの約14kmの渓流です。 十和田八幡平国立公園に属し、四季を通じて美しい景観を見せる国指定の特別名勝及び天然記念物です。渓流沿いに車道と遊歩道が整備され、苔...

蒼く染まる十和田

↑蒼一色の世界です。(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)前回(2014年から2017年)単身赴任した時は三沢市に住んでいたのですが、今回は十和田市に部屋を構えました。 道も広く、好きなお店も沢山あるので、とっても快適に過ごしています。青森県内でも寒い地域の十和田市、今の時期は青い世界が広がっているんですヨ。→青森の想い出「アーツ・トワダ ウィンターイルミネーション2019」■青の絨毯■「アーツ・トワダ ウィンターイルミネー...

晩・晩秋の蔦沼2019

↑ここからスタート。(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)少し前になりますが、雪が降る前の蔦沼へ行った報告です。「蔦沼」■秋が素晴らしい■蔦沼のある蔦温泉一帯は南八甲田の中腹に位置し、ブナの林に囲まれ、四季を通じて美しい景観を楽しめる場所として知られています。新緑の時期も素晴らしいのですが、秋は特に素晴らしく、一度観たらファンになってしまうこと間違いなしの絶景スポットなんですヨ。→新緑の蔦沼→全国的には有名な...

森の女神の秋の姿

↑晩秋の森の神の姿。(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)前回「紅葉になっているかな?」と観に行き、全然紅葉していなかったので油断していたら、終わってマシタ。。。晩秋の森の女神の姿です。「日本一のブナの木 森の神」■森の神とは?■高さ29m、幹周り6.1m、樹齢400年と推定されるこのブナの大木は2008年に発見された際、1本のブナとしては日本一の巨木と認定されました。(全国巨樹・巨木林の会)近くで見ると幹が太く、根が...

朝焼けに染まる蔦沼

↑蔦温泉から蔦沼へ向かう散策路。 自然と足早になります。(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)青森県内の紅葉で一番有名なスポットへ行ってきました。「蔦沼」■真っ赤に染まる蔦沼■南八甲田の中腹、標高460mにある十和田市の蔦温泉は、周辺をブナの林に囲まれた自然美溢れる素晴らしい場所、ここにある蔦沼に秋の紅葉シーズンになると絶景が観られると沢山の人が訪れます。数年前にJRのポスターに採用されてから一躍有名になったこの...

十和田湖の紅葉2019

↑十和田湖湖畔の御前ヶ浜(ごぜんがはま) (EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)青森県の紅葉は標高の高いところから里に向かい約1か月ほど楽しめますが、素敵なスポットが沢山あって大忙し。 紹介が遅れてしまいましたが、十和田湖湖畔へも紅葉を観に行ってきました。「十和田湖 乙女の像」■十和田湖の観光スポット 乙女の像■十和田湖国立公園指定15周年を記念して十和田湖畔休屋に設置されている「乙女の像」は、昭和28年に設置さ...
07 | 2020/08 | 09
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -